【MB2025-237】時間を「うまく使う人」と「追われる人」の習慣(滝井いづみ)

 滝井いづみの『時間を「うまく使う人」と「追われる人」の習慣』。わかりやすい図解で、参考になることも多々あった。一例としては、
・手帳を「考える場所」として使う
アナログの手帳は「目に見えない時間」の価値を上げるための手段。自分の目標に紐づいたやることをリストに書き出す。
・自分の意思を伝える際に役立つ4つのポイント
①断るときも、まずは相手の言うことを傾聴し、理由と代替案を一緒に伝える
②クッション言を添える
③自分の考えは事実と意見を分けて伝える
④相手に察してもらうことを求めない
など。

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